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「DX事業」成功までの道のり

集客数と成約率を上げる方法

DXで新規事業に挑戦したら…

自社でDXの成果が出たため、DX事業を新しい収入の柱にしようと決意しました。

果たしてDXは受け入れられるのだろうか…

中小企業のDX化の現状

DXの取組状況

中小機構の「中小企業のDX推進に関する調査」より

・既に取組んでいる:14.6%
・取組みを検討している:16.6%
・必要だと思うが取組めていない31.6%
・取組む予定はない:37.2%

85.4%がDXに取り組めていません。

まだ導入していない中小企業が多いから、チャンスは大きいぞ!

絶対成功するはずだ!では、どう売るかを考えてみよう…

想定されるDX営業の流れ

Step.1
説明会への集客
Web広告、SNS、チラシ、専門誌等による集客
Step.2
説明会の開催
DXの概要説明や障壁を克服する方法を説明
Step.3
個別相談会の実施
説明会参加者で更に詳しく知りたい人に個別のケースに応じた相談
Step.4
ご提案
DX導入に強く関心を持たれた方にご提案
Step.5
導入~サポート
DX導入とその前後におけるサポートを実施
さて、結果はどうだったか?
Step.1
見出し
小見出し
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営業活動の課題

①集客できない
②成約できない
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このままじゃダメだ!
 対策を考えなければ…
でも、原因は何なんだろう?

悩みの根源は何か?

DX に取り組むに当たっての課題

🎯何から取り組めばよいのか?

・1位:ITに関わる人材が足りない(28.1%)
・2位:DX推進に関わる人材が足りない(27.2%)
・3位:予算の確保が難しい(24.9%)
・4位:具体的な効果や成果が見えない(21.0%) ☜ 最重要

この中で、最初に解決するべきは「具体的な効果や成果が見えない」ではないでしょうか。なぜなら、効果や成果が鮮明にイメージ出来れば、予算確保に向けて積極的に活動すると思われるからです。そして、予算さえ確保できれば、ITやDX推進の人材獲得も容易になります

では、DXでどれくらい成果が出ているのでしょう…

DX の取組成果

先の中小機構のアンケートでは、DX導入によって

・成果が出ている:21.9%
・ある程度成果が出ている:54.8%
・どちらとも言えない:20.5%
・あまり成果は出ていない:2.7%

以上のように、76.7%の企業が一定の成果を感じていると回答しています。

このDXによる成果の情報を、提案する企業に分かりやすく伝えることが、課題解決の鍵になりそうですね。

でも、具体的に何をすれば良い?

成果が伝わると行動が変わる🚀

投資効果が伝われば、多くの企業は、予算を調達し人材を確保しDXを推進し始める可能性は高くなると思いませんか。

事実、DXを導入した76.7%の企業が成果を実感しています。

なので、既にDXを導入している企業さんにヒアリングして、実際に感じているメリットを聞き出し、その情報を導入予定企業に分かりやすく伝える。

これこそが、DX導入までの最短距離ではないでしょうか…

DXの導入効果を
分かりやすく伝える方法

実際のスクロールの挙動は、プレビュー/公開ページでご確認ください
成果を伝えるうえで大事なことは、情報を端的にまとめ強いインパクトで伝え感情にアピールすることです。その全ての役割を果たす最適なツールが「アニメーション動画」なのです。理由は次の通りです。

「アニメ動画」のメリット

  • 動画だと伝えるべき情報が端的に伝わる 
    1分間の動画は一般的なWEBページの3600ページ分の情報量が伝わる(Forrester ResearchのJames McQuivey博士)

  • アニメだとインパクトが強く視覚的に注意をひきやすい
    人間の脳は動く画像や色彩豊かなコンテンツに自然と反応し、これにより視聴者は広告に引き込まれる

  • ストーリーだと、没入感が増し、記憶に残りやすく、感情に伝わる
    ➢人々は統計情報をストーリーに組み込むと覚えている可能性が22倍高くなる(スタンフォード大学の情報より)

  • さらに多くのことがあります
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

期待できる変化

🍀DXの必要性が理解されやすくなる
アニメ動画を活用すると、DXの必要性が理解されやすくなるため、成約率が上がりリピート率が高くなり口コミも広がります。これらは、単に売上の向上だけでなく、日常のイライラをも解消する事でしょう。
🍀SNSでシェアされやすくなる

アニメ動画を活用すると、SNSでシェアされやすくなるため、ポジティブな感情が伝わり、ブランド力が高まることが期待できます。

🍀求人の悩みが解消する
アニメ動画を活用すると、人手不足に悩む企業でDXによる効率化が進み、求人の悩みが解消する可能性が高まります。そうすると、社長さんから感謝され、きっと心地よい達成感が得られることでしょう。
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価値が伝わると…

クライアントは喜んで導入を決定
社員のモチベーションも上がる
キャプションを追加

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サンプル動画

 サービス紹介 
上場企業:〔目的〕成約率アップ
補助金の悩みをどう解決するか?それがどんなメリットをもたらすのか?他社とどう違うか?を伝えています。
 人物PR 
国政政党:〔目的〕思いを伝える
なぜ国政に挑戦するのか?どのように日本を変えていきたいのか?ご自身の思いを伝える動画にです。
 商品PR 
〔目的〕商品の価値を伝える
前に作ったアニメ動画に満足できず、ご連絡をいただきました。後日、紀伊國屋書店新宿本店で1位になったと、喜びの連絡をいただきました。
 自己紹介 
〔目的〕パーソナリティーを伝える
今のビジネスに至るまでの経緯をストーリーで伝えます。恥ずかしながら、ありのままを自分を表現しながら、商談につなげるシナリオで作っています。
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プロフィール

アニメーション動画クリエーターの松木健と申します。アニメ動画の制作と講師をはじめて3年になります。 

当方でサポートしたクライアントの代表的な成功事例を以下にご紹介いたします。
・書籍が紀伊國屋書店新宿本店で1位獲得
・初挑戦で県議会議員選挙にて4位当選
・保険代理業におけるキャンペーンの売上2,000万円を達成 等々

正直なところ、アニメーション動画がこれらの成果にどの程度寄与したかは分かりませんが、多少なりとも貢献できたものと確信しています。

また、経済産業省が推奨する認定ITコーディネーターの資格を取得していますので、DXに関しては一般のクリエーターの方より知見が深いと自負しています。

【認定ITコーディネーターの説明】

経済産業省は、日本経済の成長の鈍化がIT化の遅れに関連していると認識しています。IT化が遅れる主な原因として、経営者がITに不慣れであり、IT分野の専門家が経営の側面を十分に理解していないことが挙げられます。このような状況下でコミュニケーションの不一致が生じ、IT化の進行が遅れてしまうことが判明しました。このギャップを埋めるために「認定ITコーディネーター」の役割が設けられました。 

最後に

私が何故、このビジネスをやりたいと思ったのか…

NTT在職中、セールスコピーライターを目指していました。3ヶ月で売上4倍という実績が出て自信を得ました。


また、何か資格を持った方が良いとアドバイスを受け、経産省が推奨する認定ITコーディネータの資格を取得しました。

さらに退職後、数々の起業塾で学びを深めている内に、アニメ動画と出会いました。処女作をYouTube広告に出すと200万円の売上が上がり、アニメ動画の威力に驚きました。

それから、主にアニメ動画の塾講師をしていました。そんな時に、もっと
社会に強いインパクトを与える事業をしたいと考えるようになっていたのです。


それが、今回の「アニメ動画を使ったIT/DX普及・促進事業」です。

日本経済の発展に貢献することを目指して、IT/DXに関わる事業者様を全力で応援致します。

お問い合わせ

アニメ動画やDX以外でも、マーケティングに関する事ならお力になれると思いますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

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オンライン営業コンサルタント
 W-UP 代表 松木 健
電話:089-989-3823
E-mail:info@w-up.jp
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 【経済産業省が推奨!】
 認定ITコーディネーター
 認定番号:9021492019C
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